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読書の秋?食欲の秋?いいえキャップの秋!秋こそキャップを楽しもう。

「秋に活躍」ベースボールキャップシリーズ

夏の強い日差しも和らいで、キャップがクローゼットに冬眠する季節、秋。
確かに、夏の強い日差しに大活躍だったキャップの季節は終わったように感じますが、
どう考えてもそれはもったいないですよ。
じつは秋こそ、キャップが大活躍する季節。
ぜひとも秋のキャップ活用術をみにつけて、活用していきたいですよね。

●油断大敵!秋も日差しは要注意。

油断大敵な秋の日差し、キャップをしまうの早まってませんか?

・秋は夏のダメージが肌に蓄積
秋になって、なんとなくお肌の調子が悪いと感じる人は多いはず。
じつは肌のターンオーバーのサイクルは約1か月になりますので、
秋のお肌は夏のダメージをたっぷりため込んだお肌なんですね。
しかも秋には乾燥が始まって、夏に傷ついたお肌がさらに傷ついていくことに。
となれば、バリヤ機能を失ってしまった傷ついたお肌が、
さらに紫外線にさらされるようなことになれば、それはもう目も当てられない惨状です。

・秋の紫外線を侮るなかれ
じつは紫外線にも種類があるのをご存知ですか?
皮膚表面にダメージを与えて日焼けなどを引き起こしてしまうUV-Aと
皮膚の奥まで浸透してしわやシミ、たるみなどを作るUV-Bとあるのですが、このUV-Bが曲者。
なんと、UV-Aは秋にかけてぐんと減るのですが、UV-Bは秋になってもほとんど変わりません。
夏に受けたダメージ肌がしっかりと治らないうちに空気の乾燥が進み、
肌が傷ついた状態の所にUV-Bのさらされるようになれば、女性の肌はもちろん男性も子供も困ってしまいますよね。

・紫外線対策にキャップは必需品
紫外線対策で最も有効な手法、それは遮断。
ビタミンを多くとるですとか、クリームを塗る、化粧水でケアするなど
紫外線対策にはいろいろありますが、やはり一番ダイレクトで有効な手段は日光の遮断。
そう、さえぎってしまうのが一番です。
秋のダメージ肌を紫外線から守るためにも、秋こそキャップの季節であることがお分かりですよね。

いろんなシーンでキャップを楽しもう!

とはいえ、せっかくだから楽しんででキャップをかぶりたいものですよね。

・運動会でナイスパパ
子供の運動会での活躍、これは子供にとって大きな要素。
もちろん早く走ったり、軽快なパフォーマンスを披露するのも重要ですが、ここでおしゃれも重要な要素。
そこで、スポーツウエアに、おしゃれなキャップを一つ合わせてみるとどうでしょう。
運総会で見せる自慢のパパの姿は、子供たちにとって最高の思い出になるはずです。

・アウトドアで安全安心
秋の行楽には、紅葉狩りやハイキングなどアウトドアもたくさん。
紫外線はもちろんのこと、アウトドアにはたくさんの危険があるのも事実で、
特に頭部の安全はキャップをかぶることでぐんと軽減されます。
落下物や虫よけなど、キャップがあるだけで安心感はぐんと増しますよ。
また、お子さまの顔や頭に直接虫よけスプレーをかけたくない場合は、
キャップの表面に軽く振るなどといった使い方もできて、やはりキャップは必需品ですね。

・行楽地に家族コーデ
暑さも和らいで、やっと小さなお子様から高齢者まで、家族そろってお出かけできる秋の行楽シーズン。
さすがに家族全員でペアルックはきついですが、キャップを色違いにしたり
つばの色を合わせたりロゴを統一したりすることで、年齢性別を問わない家族コーデが完成します。
しかも、迷子対策にもなっちゃうかも。
みんなでお揃いのキャップをかぶって写真を取れば、インスタ映え間違いなしの、仲良し家族の完成です。

●秋はキャップの季節です。

夏のダメージが蓄積したお肌に、紫外線が降り注ぐ秋。
そんなシーズンだからこそキャップは必需品。
夏の物を使うのもいいですが、秋用のキャップを購入してもいいほどに、
秋にはキャップがマストアイテムなんですよ

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